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2017年06月29日(Thu)▲ページの先頭へ
あれから勝てないので

前回、「大敗を見て楽しかった」などと、
つまらないブログをあげて以来、
阪神が負け続けているので、
これは更新しないと、と思ったのです。



何だ猫写真かよ、ですよね。
でも、
愛猫の祥月命日も忘れているから、
阪神は勝てないのか、と。
これで、今日こそ勝てるでしょう。
凛々しい虎の姿を見せて下さい。




2016年06月27日(Mon)▲ページの先頭へ
愛猫の一周忌



今日は、わが愛猫の一周忌。
そういえば、彼は車も好きでした。


2015年07月01日(Wed)▲ページの先頭へ
セントラル動物病院の皆さま、有難うございました

ふとした瞬間に、愛猫の鳴き声を聞いたような気がして、
彼のいなくなった日常を不器用に過ごしています。
一昨日、お世話になった武庫之荘の
セントラル動物病院に御挨拶に伺いました。
何度も愛猫の命をお救い下さったO先生には、
いくら感謝しても足りないような気がしています。
O先生はじめ、看護師のSさんも、Oさんも、受付のUさんも、
皆さんが愛猫の死を悼んで下さいました。
本当に、有難うございました。


2015年06月27日(Sat)▲ページの先頭へ
愛猫死す

夕べ、といっても今日の午前0時を回ったころ、
外から帰ってきた猫が、椅子の上でゴホゴホ言い始め、
突然、血を吐いたのでした。
救急の獣医科に連絡し、車に乗せようと、
抱きしめて出た玄関先で、息を引き取りました。
あっけなく。私の腕の中で、ぐったりと。



どことなく儚げな、在りし日の愛猫です。
今朝、葬祭場に連れて行きました。
もう、二度と会えません。
いっぱい、楽しい思いをさせてくれた猫でした。
有難う。


2014年09月16日(Tue)▲ページの先頭へ
可愛かった頃の猫(2)



整理していたら出てきました。
可愛かった頃の愛猫写真です。
今は可愛くないのかですって。
勿論、可愛いですよ、今も。


2014年09月12日(Fri)▲ページの先頭へ
マヌルネコ



いつの間にかマヌルヤマネコの話になって、
「どんな顔やねん」と。
王子動物園のHPに行けばいいよ、
と言ってやればよかったのですが、
つい、ブログに載せたる、と言ってしまいました。
写真は2005年の夏のものです。
すると、
あの孤高のネコは、今、どうしているかと気になって、
それこそ、王子動物園のHPに行ってきました。
どうやら、お変わりなさそうでした。
ただ、HPの写真は、流石にハンサムに写っていましたので、
自分の撮った写真の方がリアルかと。
納得できましたか。


2014年09月04日(Thu)▲ページの先頭へ
死地を脱した猫



我が愛猫、今度こそアウトかとも思われましたが、
流石に名獣医師さん。復も死地から回復させてくれました。
肺に水が溜まり、血栓から右後肢が動かなくなっていたのですが、
いずれも克服し、今や、ほぼ元気な状態に戻りました。
ベッドで昼寝中の猫を起こして、写真を撮ろうとしましたが、
結局、御覧のような写真になってしまいました。

やっぱり、病気なんちゃうの?
いえいえ、ちゃんと元気です。


2013年09月18日(Wed)▲ページの先頭へ
愛猫の可愛かった頃

「僕の猫は子猫の頃は、そりゃあ可愛かったよ」
「そう、なら見せてよ」
という話になって、今回、UPしてみました。



昔から御覧下さっている諸兄、諸姉には、
何や、これか、と笑われそうですが、
お出かけしようかという娘のバッグに、
ちゃっかり入っていた時の写真です。



これは、我が家に連れてきて、まだ間もない頃の写真です。
鼠くらいの大きさで、どこか、おどおどしていました。
お気づきかもしれませんが、
微妙にオッドアイだったりして。





でしょ。
でも、彼も、もう11歳。結構な年です。
近頃は、老いを感じされられることも。
とは言え、まだまだ元気ですが。


2013年04月05日(Fri)▲ページの先頭へ
木曜日のネコ



昨日の好天。庭で昼寝する愛猫。
それはそうと、庭の手入れぐらいしたら?
仰せの通りですが、諸事、忙殺されておりまして、
今しばしの御猶予を。


2013年04月03日(Wed)▲ページの先頭へ
水曜日のネコ



昨夜、近所のコンビニで見つけたビールです。
どうして「水曜日のネコ」なのでしょう。
ところで、今日は水曜日。
今日の猫写真とともにUPしてみます。


2013年02月01日(Fri)▲ページの先頭へ
猫写真です

今ごろになって、本年、初ブログです。
いくら忙しかったとはいえ、あんまりですね。
しかも、お金にならない、忙しさ。情けない限りです。



今朝の新聞にマケドニアの猫の写真が出ていて、
随分上品な猫だ、と思ったのですが、
いざ、Scanしてみると、あまりに汚かったので、
代わりに上の写真です。
動物病院から戴いたカレンダーの写真。
叱られるかもしれませんが、
あまりに可愛いので、勝手に掲載してしまいました。


2012年02月09日(Thu)▲ページの先頭へ
新しい寝床が気に入った猫



ペットショップに出かける度に、
女房殿が「買え、買え」と促す猫の寝床。
「そんなん買うても、どうせ入らへんて」と
拒み続けていたのですが、
昨日、とうとう根負けして買ってしまいました。
結果は、ご覧のとおりです。


2010年07月21日(Wed)▲ページの先頭へ
文庫本を枕に昼寝する猫



暑いですね。
わが愛猫は、先刻、
文庫本を枕に眠っていました。


2010年05月16日(Sun)▲ページの先頭へ
薔薇を観る猫




2010年04月26日(Mon)▲ページの先頭へ
ほっ、まぶしいな―今朝の猫




2009年12月02日(Wed)▲ページの先頭へ
ワシャ眠ィー




2009年08月28日(Fri)▲ページの先頭へ
何とかと鶏は高いところが好き



庭の木が電線に届きそうなので、
いくら何でも切らねばと
脚立を持ち出してきたところ、
わが愛猫がやってきて、
脚立のてっぺんに
登ってしまいました。

猫も、高いところが好きなのですね。


2009年08月06日(Thu)▲ページの先頭へ
パンダには、なれませんでした。



きっと御近所のペンキ塗りたての
フェンスの下でもくぐってきたのでしょうか。
或いは、どこかでペンキ缶でも覗いたのでしょうか。
とにかく、夕べ、こんな顔して帰ってきたのでした。
面白いので、そのままにしておこうと思っています。

構って構って構ってくれなきゃ、グレちゃうぞ。

目の縁、グレーにしちゃって、ねえ。


2009年07月25日(Sat)▲ページの先頭へ
土曜の猫




2009年06月02日(Tue)▲ページの先頭へ
おーい、眠いにゃあ




2009年05月13日(Wed)▲ページの先頭へ
猫近影、生きてます




2009年03月31日(Tue)▲ページの先頭へ
今日の猫



病み上がりですが、今日も生きてます。


2008年04月22日(Tue)▲ページの先頭へ
ただいまの猫



猫は今、クゥークゥーと
パソコンラックの上で寝ています。
I嬢様、猫へのお心遣い有難うございます。


2008年04月09日(Wed)▲ページの先頭へ
4月6日、回復した猫と桜




↑セントラル動物病院前の桜並木にて





↑セントラル動物病院の前を通過する阪急神戸線の特急





↑診療開始時刻前のセントラル動物病院。
実は行列のできる動物病院なのです。



セントラル動物病院

友人に紹介して貰ったのは、
阪急武庫之荘のセントラル動物病院。
猫を診て下さったのは副院長のO先生。
ある程度、予想していたこととはいえ、
やはり、お見立ては、御近所の獣医師さんとは、
全く異なるものでした。
私は、この病院にお任せするしかない、と思いました。
先生ばかりでなく、看護士さんも、
猫に対する扱いが実に巧みなのです。
御近所の獣医師さんには、ウーウー呻って歯を剥く猫も、
こちらの先生や看護師さんには全く抵抗もせず、
なされるがままに身を任せているのです。

副院長先生には、その夜遅くまでお骨折りを戴き、
猫も何とか死地を切り抜けることができました。
先生のお見立ては、血栓による麻痺。
これを溶かせば、回復するやもしれません、
という方針で治療戴くことになりました。
そして、およそ一週間の入院の後、
さらに一週間、家で様子を見て、
先日の日曜日に訪れたときの写真が下です。



満開の桜が目に沁みる春の朝でした。
セントラル動物病院の皆様に、
心から感謝し、御礼申し上げます。


3月22日の朝

猫の死を覚悟して、
家族みんなで泣きました。
私たちに、色々なことを教えてくれた猫でした。
特に私には。

しばらくして、息子が私に言うのです。
獣医師の先生の見立ては本当なのか、と。
私としては、
獣医師の先生に義理を欠くようなことはしたくない、
と言ったのですが、
息子の目は明らかに納得していないのです。

翌、3月22日朝、私は友人に電話しました。
「おいとこさん、獣医してはる言うてたやろ。紹介してくれへんか」
「いや、従姉が獣医に嫁いどるだけや。
紹介するのは、構へんけど、
お前が言うみたいな名医がどうかは知らんで」
私は、嘗て聞かされていた友人の話から、
その獣医さんが名医であろうと勝手に想像していたのでした。
そうして、紹介して貰った動物病院へ、
早速、電話をかけ、その日のうちに、
猫を連れていったのでした。


3月21日の猫



よく見ると右前肢に白い包帯が。
御近所の獣医師さんの診断は多発性筋炎。
もう駄目でしょうとのこと。
そこで、今生の別れに、と撮った写真が、これ。

その一週間ほど前から、何やら噛み合わせがおかしくなり、
やがて、左後肢を引きずるようになり、
排泄もできなくなって、
ほとんど動けなくなったのでした。
あまりに苦しそうなので、安楽死を、と思い、
翌日は、そうして貰う覚悟だったのです。