秋景色


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2017年11月29日(Wed)▲ページの先頭へ
そこにしかなかった秋景色




秋はどこにでもあるのでしょうが、
そこにしかない秋景色も。


2017年11月24日(Fri)▲ページの先頭へ
この公孫樹並木は、どうでしょう



一昨日、引っ越しをした下の娘が、
見つけてきた、引っ越し先近くの公孫樹並木です。
どうよ?とばかりに綺麗な並木道。
やはり、街のレベルが違いますね。

のブログ終了のお知らせを見ました。
私のように、お世話になりっぱなしの身としては、
悲しい限り、としか言いようがありません。
終了まで、もう少し出させて頂きます。


2017年11月16日(Thu)▲ページの先頭へ
三色彩道2017




2017年11月12日(Sun)▲ページの先頭へ
非日常を求めて(3)




2017年11月09日(Thu)▲ページの先頭へ
非日常を求めて(2)



秋澄めり 窓越しの海燦めきて


2017年11月08日(Wed)▲ページの先頭へ
非日常を求めて



秋晴れの休日、須磨の海です。


2017年11月06日(Mon)▲ページの先頭へ
十六夜の月、如何御覧じられたるや



デジカメで撮ったまんまの月です。
真っ暗やんか、どこに住んどるねん、ですよね。
まあ、山奥ですが。
あまりの大きさ、美しさに驚いて撮りました。


2017年10月28日(Sat)▲ページの先頭へ
秋は、さらに深まって



秋は確実に深まっています。



新名神も、さらに着々と。


2017年10月11日(Wed)▲ページの先頭へ
深まる秋に



新名神、着々とできています。
どこなんだ、この山の中、ですよね。
この山を越えて、



この町を越えて、
週3〜週4で通っています。
どこに?
女房殿の入院する病院にです。
8月半ばに入院し、
9月初旬に肺炎を起こして転院、
9月下旬に再び元の病院に戻されてから、
さらに、別の病院へ。
誤嚥性肺炎ですので、覚悟せよ、と言われました。
御無沙汰の理由は以上です。


2016年09月13日(Tue)▲ページの先頭へ
新しいアコードハイブリッドの加速フィール


新しいアコードハイブリッドに試乗させて貰いました。
その「かつてない加速フィール」とやらを知りたかったのです。
勿論、未体験の加速感でした。
モーターによる不思議な加速感です。
いくら新幹線でも、そんな急加速はしないでしょう。
多分、強烈なミニ四駆にでも試乗できれば、
こんな感じを味わえたかもしれません。
発売初期車に試乗させて貰ったときとは、
全く違う感覚でした。
外観同様、ワイルドで男性的な車になったと思います。
経済的に豊かでさえあれば、すぐにでも買いたい車です。

二十年以上も乗っているホンダ車なのに、
悪口しか言わないなんて、あり得ませんものね。


2016年09月07日(Wed)▲ページの先頭へ





2015年11月24日(Tue)▲ページの先頭へ
NIFRELの動物など


NIFRELで撮った7枚の写真です






2015年11月23日(Mon)▲ページの先頭へ
嬉しがりです



先週末、開業2日目のNIFRELに、
孫を連れて出かけてきました。
関西では、こういう「お調子者」を、
「嬉しがり」と言ったり、
単に「嬉し」と言ったりします。




動物と間近に触れ合えるのが、
この施設の売りの一つだそうで、
そこにいたカンムリバト。どういう訳か、
孫の靴下が気に入って、
突っつき、突っつきするのです。
孫は娘の陰に逃げるのですが、
面白がっていた娘は、孫から離れて、
また、わざと鳥に突かせたりするのです。
ブッチャイコな孫ですが、
意外や、鳥に気に入られるとは、と大笑い。
鳥が気に入っていたのは、
孫ではなくて靴下だったのでしょうが。


2015年10月25日(Sun)▲ページの先頭へ
心づくしの秋風に誘われて、須磨の海を見下ろす駅に

小林啓子さんの「こころあたり」
寂びれてた駅、海を見下ろす駅、
心当たりは、もうここだけなのに、
という歌詞で始まる歌ですが、
この歌詞から連想する海を見下ろす駅と言えば、
山陽電鉄の滝の茶屋駅。
須磨も塩屋も建物が邪魔をして、
駅から海は見下ろせません。
でも、滝の茶屋は、見下ろせます。
勿論、そこそこ寂れています。
そんな昔の記憶を頼りに、今日、出かけてきました。
折しも、秋晴れの好天に、須磨の海が煌めいていました。




須磨には、いとど心づくしの秋風に、
海は少し遠けれど、
行平の中納言の、
「関吹き越ゆる」と言ひけむ浦波、
よるよるは、げに、いと近う聞こえて、
またなくあはれなるものは、
かかる所の秋なりけり。

と、源氏の須磨の段から拾ってみました。


2015年10月09日(Fri)▲ページの先頭へ
美味しい「銀寄せ」の渋皮煮と、そのレシピ



今年作った渋皮煮です。
秋の色でしょ。美味しそうでしょ。
美味しいんです。
嬉しがって、何人かの知人、友人に送りました。
そのうちの一人が、
どうして、こんなに綺麗にできるのよ、と。
まあ、愛情だよ、などと答えましたが、
言われるほど、綺麗だとも思いませんでした。
そこで、過去のブログの写真を見てみました。
なるほど、以前より随分綺麗に仕上がっています。
上達しているんですね、腕前が。
ところで、お味は?
皆、口を揃えて、お世辞を言ってくれます。
そのお世辞を真に受けて、
そりゃあ、素人が、お金と手間をかけて作った代物です、
美味いに決まってるじゃあないですか、
と、独り調子に乗っています。
どうやって、作ってるのよ、と尋ねられたので、
後で、ブログに、レシピ載せとくよ、
と、つい答えてしまいました。
以下は、そのレシピです。

番号手順
@銀寄せ(大きいサイズ)を買い求める(2kg4000円程度)
A沸かしたお湯に栗を数分浸けてから水に入れる
B一個ずつ鬼皮を剥いていく→下の写真参照
C
剥いた渋皮栗を、重曹を入れた水に、しっかり浸して煮る
沸騰させてから、とろ火で2、30分煮る
D煮たお湯を捨て、栗を水に入れる
E
栗の筋などを一個ずつ丁寧に取っていく
取れないものは無理せず残しておく
FC、Dの作業を繰り返す
G
残っている栗の筋などを丁寧に取っていく
二回目なので、ほぼ完全に、きれいに取れる
H銀寄せは柔らかいので、下準備は、これで完了
I
三温糖(1kg)を溶かしたお湯に赤ワインを加えて沸騰させる
赤ワインは国産の安くて甘いものが適している
メルシャンの「完熟ぶどうの・・・」がお薦め
JIに渋皮栗を入れて、とろ火で1時間強煮る
K後は、そのまま一晩以上放置し、じっくり冷ます
L
甘さ、堅さを調整するため、場合によっては、
I〜Kの作業を、味加減、時間を調整して繰り返す

以上で完成ですが、Bを補足して。



上の写真は、鬼皮を剥くのに使う道具です。
手加減して上手に使わないと、渋皮まで剥いてしまいます。
コツを掴めば、そう難しくはないので、便利な道具です。


2015年09月11日(Fri)▲ページの先頭へ
浮気してみました(2)

20年来の付き合いになるディーラーの店長さんから、
そろそろ、買い換えられたら、と促され、
だったら、一度、乗らせて下さいと、
お借りしたのが、この車。




いいんですけど、ちょっと違うんですよ、と
試乗させて戴きながら、お断りしてしまいました。
十年十万キロになろうかという我が愛車。
もう、その生産もなくなってしまったというV6、3000。
しかし、この車のレスポンスは、捨て難い。
最新のハイブリッドセダンよりも、
私は、今の車に乗っていたい、という思いを新たにしたのです。
長年親しんで、体が覚えてしまっている相手は、
そう簡単に捨てられるものではない、ということです。

「所詮は浮気だったのね」
アコード・ハイブリッドの台詞が聞こえるようです。
ごめんなさい、店長さん。


あき来ぬと・・・浮気してみました

秋来ぬと目にはさやかに見えねども
敏行朝臣の歌ではありませんが、
秋の到来とともに、「飽きが来た」のでしょうか、
はっきり見えるわけでもないのに、
それとなく「飽きが来ている」のを感じてしまうのは
やはり、辛いことですね。
人から飽きられるのは辛いくせに、
自分は適当に飽きを感じている、というでは、
身勝手すぎる話かもしれませんね。

先日、伊丹酒蔵通りのイタリアレストランで戴いた珈琲が、
とても美味しく感じられたので、その正体を尋ねてみました。
お隣にあるタリーズのフレンチローストだとのこと。
どうせ、と馬鹿にして、入ることのなかったタリーズですが、
結局、そのフレンチローストを買ってしまいました。



昔、テレビの番組で、鳥居睦子さんが、
「アイスコーヒーを頼んでいた自分が、
ホットコーヒーを頼むようになったとき、
私は、秋の到来を感じる」
というようなことをおっしゃっていたように思います。
それはともあれ、マンデリンからの浮気です。
けれども、淹れて飲んでみると、意外にも
全くしっくり来なかったのです。
やはり、私はマンデリン飲みなのだと、
改めて自覚させられました。


2014年11月29日(Sat)▲ページの先頭へ
五月山の紅葉

原田通りの公孫樹が見たいなあ、と。
仕事も一服した昨日こそ、
神戸に出かけるべき日だったのです。
ところが、魔がさした、というべきでしょう。
娘に、電話してしまったのです。
それで、結局、近場の五月山に。
えらい目算が違うてしまいました。



それでも、そこそこ、きれいな紅葉は見られたのです。



公孫樹の大樹も色づいていましたし、



目付きの悪いワラビーにも会えました。

それから、緑丘の美味しいケーキ屋さんも、
娘に教えて貰って、知ることができました。
そう悪い一日でもなかったようです。


2014年11月28日(Fri)▲ページの先頭へ
昨日の三色彩道



もう、そろそろ見ごろかと、
歯医者さんに出かけた帰りに、
ちょっと、寄り道してみました。



ご覧の通りの鮮やかさでした。


2014年10月31日(Fri)▲ページの先頭へ
秋の午後、ニルギリを飲みながら



ニルギリを淹れて、静かな秋の午後に浸っています。
上の写真は、
今朝出かけた阪大歯学部付属病院のカフェテラス。
新しく、おしゃれになっていたのです。
その病院前の公孫樹も、こんな風に色づいていました。↓




2014年09月26日(Fri)▲ページの先頭へ
秋空のマヌーメイアン




2014年09月17日(Wed)▲ページの先頭へ
2014秋の赤薔薇



今朝のドフトヴォルケ


2013年11月15日(Fri)▲ページの先頭へ
有岡城跡



吉川英治氏の「黒田如水」と司馬遼太郎氏の「播磨灘物語」
この夏に改めて読んでみて、さて、伊丹城ってどこなんだろうと。
調べてみると、何とJR伊丹駅の向いだというではありませんか。
それで、先日、D-Cityに出かけたついでに撮ってみました。
ちょっと、寂しい城跡ですかね。



D-City周辺は、華やかに色づいていましたが。


2013年11月11日(Mon)▲ページの先頭へ
色づくキャンパス





上ヶ原のKGキャンパス。
残念ながら我が母校ではありませんが、
羨ましい限りの美しい大学です。





雨に濡れたG号館中庭の秋。


2013年10月23日(Wed)▲ページの先頭へ
秋雨に濡れたマヌーメイアン



どうです、このピンク。
秋の薔薇は、やはり優しい色合いですよね。


2013年10月03日(Thu)▲ページの先頭へ
わが庭の金木犀、開花



朝の雨に濡れた庭の金木犀。
秋の香りが風に運ばれて部屋の中に。


大作家逝く



先月晦日の公園で写した花写真。
この日、戦後最大の女流作家の訃報が。
静かに瞑目。


2013年09月30日(Mon)▲ページの先頭へ
秋を買いに

秋を見つけに出かけた街。




この街にあるケーキ屋さん。



ひと頃の驚異的な行列はなく、
意外に、すんなりと店内に。
買い求めた、ささやかな秋。



さて、お味は?


2013年09月29日(Sun)▲ページの先頭へ
御近所の中学校の体育大会

組体操です。立てるかな。



立てたかな。




2012年11月22日(Thu)▲ページの先頭へ
街路樹の野鳩






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