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2017年11月15日(Wed)▲ページの先頭へ
秋をとどめて



「スペック通りの陽射し」
笹倉鉄平さんの新しい画集から。


2017年11月13日(Mon)▲ページの先頭へ
Sacred Face



大エルミタージュ展より、
Pompeo Girolamo Batoni の 
The Holy Family。
その聖マリアの美しかったこと。
実物の、あの質感を何と表現すればよいのでしょう。
この、図録の写しとは、まるで違っています。
その絵の前に立って、
何分も見入ってしまったのですが、
本当に綺麗なお顔でした。
非日常を求めた、贅沢な一日の続きです。


2016年09月07日(Wed)▲ページの先頭へ
ブグローの描く、美しい少女たち








2014年09月08日(Mon)▲ページの先頭へ
バルテュス展へ


♬小雨降る夏の終わり
例のChynthiaの歌を聴いて、
今朝の秋の気配を愉しんでいます。
もう終わるというので、
先週、慌てて出かけた京都岡崎の美術館。



清冽な少女の姿は美の化身かと。

生々しい女性の表現に、
老いても、なお燃え盛る老人の生への執着を
感じさせられた展覧会でした。
やはり、Viva Eros! ですね。

どこがやねん、という諸兄のために
下のボタンをクリックして下さい。

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2014年05月03日(Sat)▲ページの先頭へ
二枚の花の絵―県立美術館の絵画展より



夢見るフランス絵画展。
目を惹いた2枚の花の絵。
ヴラマンクとキスリング。
本当の美しさは、
絵画展に出かけて御確認下さい。


2014年05月01日(Thu)▲ページの先頭へ
久しぶりの神戸





朔太郎の詩ではないけれど、
陽光に誘われて、久しぶりに出かけてきました。
せめてものHAT神戸です。






2013年10月03日(Thu)▲ページの先頭へ
プーシキン美術館フランス絵画展へ

旧居留地の市立博物館へ。



上は話題の絵画ですが、
図録からの引用で、
実物とは随分違っています。
去年のフェルメールもそうでしたが、
やはり、実物でないと、ですね。



その中から、上の絵。
ジャン=バティスト・サンテール作、
蝋燭の前の少女(部分)。
静謐な美しさに惹かれました。


2013年09月07日(Sat)▲ページの先頭へ
知らなかった、還っていたミンメイを




2013年06月07日(Fri)▲ページの先頭へ
「地中海にて」を

先日の夕刊で、ジョルジュ・ムスタキ氏の死を知りました。
えっ、今ごろかいな、と言われそうですが。

夏の到来を思わせる今日の日差しに、
笹倉鉄平さんの絵を見ながら、
Georges Moustaki の En Méditerranée を。




2013年05月20日(Mon)▲ページの先頭へ
今朝のユトリロ



Château des Imbergères à Sceaux


2013年05月09日(Thu)▲ページの先頭へ
新緑のユトリロ展


新聞に宣伝されていたこの絵が見たくて、
出かけてきました、高島屋のユトリロ展。
新緑の季節に相応しい一枚かと。


2013年04月30日(Tue)▲ページの先頭へ
姫路市立美術館へ

昨日、姫路市立美術館で開催されている、
エミール・クラウスとベルギーの印象派展へ。



休日だというのに、この静けさ。
やさしい穏やかな光の芸術を鑑賞するのに、
なんと相応しい一日だったことでしょう。




2011年10月11日(Tue)▲ページの先頭へ
やっぱり印象派ですね

ワシントン・ナショナル・ギャラリー展より
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-

上のボタンをクリックすると、画像が入れ替わります


2009年09月13日(Sun)▲ページの先頭へ
Carlo Dolci 「受胎告知」



LOUVRE展より
左「受胎告知:天使」、右「受胎告知:聖母」


2009年05月29日(Fri)▲ページの先頭へ
小樽港の虹



絵を戴きました。
油絵を描いて戴くなど、
この年にして初めての経験です。
三年前の晩夏の夕暮れ、
小樽港のヨットハーバーにかかった虹を、
見事に描いて下さったのです。
それ相応のお礼を、とは思ったのですが、
如何せん余裕のない身。
とりあえずは、恥ずかし乍らの、
気持ちだけのお礼をさせて戴きました。
御容赦戴けるでしょうか。

お前、お礼ケチって、
ダービーに賭けるつもりやろ。
はい、図星です。
ごめんなさい。
しかし、ダービーはダービーですから。
何卒、ご勘弁を。


2007年08月22日(Wed)▲ページの先頭へ
まだ続く夏に―8月の1枚



涼しい朝のうちに、珈琲を入れて、
お気に入りの作家の画集をめくる。
至福のときは、案外に安上がり。

また、無断で使用しています。ごめんなさい。


2007年06月06日(Wed)▲ページの先頭へ
お気に入りの絵 ― 6月の1枚



ここまでいじると御本人に叱られるかもしれません。
なにとぞ、御容赦を。


2007年05月02日(Wed)▲ページの先頭へ
お気に入りの絵―5月最初の一枚