春景色


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2017年06月05日(Mon)▲ページの先頭へ
ゆふぐれどきの紫の薔薇



長けてゆく春の夕陽を浴びて、
儚げに見えた我が庭の薔薇です。
今年、最後の春景色。


2017年05月23日(Tue)▲ページの先頭へ
おしゃべりな少女たち



この可憐に咲いた薔薇を見て、
おしゃべりの止まらない少女たちの姿を
連想したのでした。
先週末に訪れた荒牧バラ公園の
White Delightです。

何で、1-1買わへんかったんや。
まだ、言うか。



上は、その日の荒牧バラ公園の景色です。
そして、下は、今朝の我が庭のドフトボルケです。
一夜にして蕾が開いていることに驚きました。




2017年04月24日(Mon)▲ページの先頭へ
御近所の八重桜、満開です



どこの八重桜でしょう? ↓こちらの、八重桜でした。



この写真を見て、懐かしいと思った諸兄・諸姉は、
下のボタンをクリックして下さい。
もっと、懐かしい写真が見られる筈です。

---


2017年04月13日(Thu)▲ページの先頭へ
北夙川、樋之池公園、春景色







ハシビロガモが泳いでいました。



人懐っこいアオサギもいました。


2017年04月11日(Tue)▲ページの先頭へ
今年も出かけた北夙川

やはり、御覧戴きたい、北夙川、昨日の桜です。
今日も、霙かと見紛う冷たい雨の一日になりました。
おそらく、昨日がラスト&ベストのタイミングだったかと。











これでもか、の桜です。




2017年04月08日(Sat)▲ページの先頭へ
花見っていっても、連日の雨

花見頃の週末、連続の雨。
とは言え、桜は見たいもの。



さて、今年はどこの桜でしょうか。



箕面川の支流、石澄川の桜です。



牧落のHiroに出かけての帰り道で、
偶然見かけた景色でした。
桜は五月山、というわけでもないのですね。


2017年03月17日(Fri)▲ページの先頭へ
春薫る



先日訪れた中山寺の白梅です。


2017年03月12日(Sun)▲ページの先頭へ
春や来む



水月公園の枝垂れ梅です。



薄紅の枝垂れ匂へど春や来む

枝垂れの梅は美しく照り映えていましたが、
本当の春は来るのでしょうか。
私には、まだまだ朧の春のようです。


2016年06月08日(Wed)▲ページの先頭へ
燕の巣のバリヤー



燕の巣、保護してみました。
ネットで調べてみると、30cm間隔に糸を張るのが有効とか。
ならばとばかりに、真似をしてみました。
果たして、上手くいくのでしょうか。
何や、半信半疑なんかいな、ですって。
だって、スケスケなんですよ。
大丈夫なのかなあ、って思うでしょ。



そのスケスケの隙間から撮った雛の写真です。
よく見て戴かないと解りづらいのですが、
真ん中で重なっている下の子。
可愛いでしょ。
第一列のセンターですよ。


2016年06月01日(Wed)▲ページの先頭へ
今年も燕が



去年巣立った燕が帰ってきてくれたのでしょうか。
壊された箇所を修理して、今年も雛を孵しました。
今年は、襲われないよう守ってやらねば、と思っています。
でも、どうやって?


2016年05月18日(Wed)▲ページの先頭へ
薔薇写真などを

あまりに放っておくと、また変な宣伝が出そうなので。
とりあえず。



先週咲いた我が庭のマヌーメイアン。



都会の公園に咲いていた薔薇。



一月ほど前に咲いていた、粋な街の八重桜。
たけなわの春を見過ごしていたわけではないのですが。


2016年04月07日(Thu)▲ページの先頭へ
春を愉しむ



桜の咲く頃に、
と狙って出かけた
京都岡崎の美術館。
狙い通りでした。



そして、もう一つ。
「清水へ祇園をよぎる」で有名な、
円山公園の枝垂れ桜。


2016年04月03日(Sun)▲ページの先頭へ
精一杯の春景色



淡い春の訪れ。



昨日の北夙川。
これでもか、の桜。



この桜を、ずっと眺めていられたら。


2015年06月04日(Thu)▲ページの先頭へ
燕の卵、孵りました。雛です。



昨日の夕方に撮影しました。
燕の雛です。
多分、一昨日ぐらいに孵った筈です。



撮影していると、丁度、親鳥が帰ってきて、
雛たちが一斉に口を開けたのでした。
写真は残念なピンボケですが、
ムッチャ、可愛いかったですよ。


今年はシャトーだけ



今年の春先に、ちょっと暖かい日が続き、
開花期を間違えたドフト・ヴォルケが
一斉に蕾を膨らませてしまったのです。
その後、無情に降り続いた冷たい長雨に
ドフトの蕾は、すべて枯れてしまいました。
ディオラマも、先に写した一輪だけでした。
ところが、今まで、もう一つだった、
シャトー・ミルティーユが、
何とか見られる花をつけてくれました。
今春の薔薇は、この一輪で終わりです。


2015年05月13日(Wed)▲ページの先頭へ
燕が巣を!



夜の撮影で、ピンボケ写真になってしまいましたが、
この春から新しくお借りすることになった
事業所の入り口に、
燕が巣を作ってくれました。
人生で初めての経験です。

昨日からは、巣の上にずっと、
どちらかが居る様子なので、
卵を産んだのかもしれません。
無事に卵が孵って、雛が生まれ育って、
上手く巣立つことができたら、
どんなに嬉しいことでしょう。


2015年05月07日(Thu)▲ページの先頭へ
夕日とディオラマ



眩し過ぎるので、画像を加工しました。
元写真はこちらです。
下のボタンをクリックして下さい。

---


2015年04月05日(Sun)▲ページの先頭へ
この桜だけは

たとえ、どんなに忙しくとも、この桜だけは見たいのです。



毎年、変わらぬ景色かもしれません。
でも、少しずつ違っているようにも思えます。







死ぬ間際に、もう一度見たい景色は、と問われれば、
たぶん、私は、この景色だと答えるでしょう。
「願はくは花の下にて春死なむ」、全く同感です。


2014年05月23日(Fri)▲ページの先頭へ
今朝の赤薔薇



真上から撮った今朝のドフト・ヴォルケ。
やっぱり、下からの方がいい感じですかね。


2014年05月22日(Thu)▲ページの先頭へ
イヤ〜ン、下から見ちゃ



ようやく花開いたドフト・ヴォルケを
下から撮ってみました。

えも言われぬ芳香と鮮やかな赤。
待ちに待った赤薔薇の開花です。


2014年05月21日(Wed)▲ページの先頭へ
薄紫の濡れた薔薇



夜来の雨に、しとど濡れたる薔薇の花。
今朝のシャトー・ミルティーユ。


2014年05月17日(Sat)▲ページの先頭へ
これが衣通姫のあるべき姿



十全の開花を見せる衣通姫。
右手に散っているのはディオラマの花弁。
片付けろよ。はい。



サバンナで寝そべるホワイトライオン
な訳ないですよね。
陽だまりで寝てしまいそうな白い猫。
ふてぶてしさに、
少しだけライオンを思ってしまいました。
奥に散っているのは躑躅の花弁。
片付けろよ。はい。


2014年05月16日(Fri)▲ページの先頭へ
今朝の衣通姫と花蕊を隠したディオラマ



夕べの雨に濡れた今朝の白薔薇。

花蕊を花弁で厳重に包み隠している蕾の姿は美しい。
やがて、花弁はゆるゆると開き、
包み隠していた花蕊を露わにするときが来る。
そうして、この姿。



どこか、わざとらしいような、変な写真です。
しかし、決してわざとではありません。
そうなっていた、そのままの姿を写真に撮りました。

恥ずかしい花蕊を、自らの花弁で覆って、
散りゆこうとしているディオラマに、
何とも言い難い奥ゆかしさを感じたのです。


2014年05月14日(Wed)▲ページの先頭へ
今朝のマヌーメイアンとソドオリヒメ





ピンクのマヌーメイアンは完全開花。
白いソドオリヒメは、あとひと息。
今年は、間を置かず、次々に開花しそうです。


2014年05月13日(Tue)▲ページの先頭へ
花の命は短くて



今朝のディオラマ。
もう、後は花弁を一枚一枚落として散っていくだけです。

でも、後から咲いた一輪は、今朝が盛りでしょうか。




2014年05月12日(Mon)▲ページの先頭へ
綺麗でしょ



昨日のディオラマです。
綺麗でしょ。
でも、
綺麗と言われる時は短すぎて。
今朝は、もう、こんな姿です。



それはそれで美しいとは思うのですが。
昨日は17歳だったのに、
今朝起きてみると、もう28歳に。
美少女が、
一気に熟れた女性になってしまったような感じです。


2014年05月09日(Fri)▲ページの先頭へ
もうすぐ開花します



今朝のディオラマ


2014年05月07日(Wed)▲ページの先頭へ
薔薇の春

梅の春、桜の春、そして八重桜の春。
躑躅の春、ハナミズキの春、そして薔薇の春。
次々に押し寄せては次第に深まってゆく春。
そんな春の波状攻撃の最中に、
わが庭の、白薔薇も、ようやく蕾を膨らませ始めました。



何を撮ったかと言いますと、この若葉。
今年初めて芽吹いた黄緑色の春です。
真ん中の蕾に愛らしい美少女を想い、
花開く日を楽しみにしています。


2014年04月30日(Wed)▲ページの先頭へ
白い躑躅が咲きました



今年は、どうしたことか、ピンクの躑躅に交じって、
御覧のように、白い躑躅が咲いたのです。
やはり、白旗を揚げて降伏せよ、との勧告でしょうか。
正直、かなり参っています。
今年は、どうにも上手くいかない事だらけです。
白と言えば、我が愛猫です。



御覧のように、まだ生きています。


2014年04月03日(Thu)▲ページの先頭へ
桜、苦楽園五番町



先日の桜の種明かし写真↑



北夙川苦楽園、満開の桜↑



苦楽園五番町、公園からの景色。↑
美しい場所では、今年の春も、美しい。


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