Gentle Breeze - 2016/08


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2016年08月31日(Wed)▲ページの先頭へ
今週のカナメさん



「奇跡を起こす度に、浮かぶメロディー」

時折り見せる少女の表情がたまらない。
カナメさん、何か綺麗になってます。

とか言いながら、
見たんだよな、エッチなカナメさんを。

はい、見ました。
一瞬、Wowのミミズ腫れ!?
多分、配線コードなのでしょうけど。
発煙筒?ロケット?何かのスイッチ?
何ですか、それ。
一本ずつ、使っていくのですか!?
全然違うことを想像して、股間のルンが
ピンピカア〜ッって。
そりゃあ、なりますよね。

何の話か、確認したい方は、
下の画像を順にクリックして下さい。
画像は3枚あります。



2016年08月20日(Sat)▲ページの先頭へ
エロ・バール化しています



こんな夏景色を見てきました。

この写真から、次の写真が連想できるのなら、
フランス象徴主義の映像作家も、びっくりですよ。
名古屋近郊のSAで、売られていました。



売っていいのでしょうか。
買っていいのでしょうか。
買ったんですよ、私は。
しかも、飲んでしまったのです。

えっ!どうだった?って。
そりゃあ、黄金色のシュワシュワでしたよ。
病んでるなあ。
暑さで脳みそが溶けています。


2016年08月09日(Tue)▲ページの先頭へ
庵野氏のシン・ゴジラを見てきました

息子に、嬉しがって、
ブログのおっぱいゆさゆさを見せたら、
「何、遊んでるねん。
河森なんか、今、みんな無視やで。
庵野やろ、庵野」
「ゴジラか」
「そや」
ということになり、
二人でゴジラを見に行きました。
「シン・ゴジラ」です。
シンは勿論、新であり、親であり、進であり、
伸、深、芯、信、振でもありましょう。
面白かった、と思います。
それはfunnyであり、
amusingであり、interestingであったと思います。
まるで主演女優に感化されたような英語を使って、
馬鹿にしてるやろ、って。
いえいえ、監督さんにも、
きっと色々な事情がおありなんでしょう。

ところで、この映画の注目すべき一面は、
庵野氏が本多猪四郎氏への敬意を込めて、
ゴジラの歴史を逆に辿って見せた点にあるかと。
シリアスなものからファニーなものへ
ゴジラが変化していく中で、
その世界を去っていかれたゴジラ生みの親。
庵野氏は、この映画でゴジラを
ファニーなものからシリアスなものへ変化させることで、
彼への思いを表したのかもしれません。
ゴジラの芯であった当初の深刻な部分を、
逆に辿ることで、最後に感じさせようと。
娯楽性を失わさせずに、です。
庵野氏の流石な一面と言えるでしょう。

日本屈指の名優たちの演技も見事でした。
名にし負うイケメン俳優も一瞬だけ。
新太さんも、はいり姉さんも一瞬だけ。
でも、その一瞬が妙に鮮明に残っているのです。
様々な評価もありましょうが、
私は、見て良かったなあと思っています。


2016年08月05日(Fri)▲ページの先頭へ
I love bosoms 2 ― Makina

Viva Eros とか言いながら、Makimakiを無視するなんて、
何がエロじじいなのよ、と叱られそうで、
こんなことをしてみました。穢れた風になってます。






作画担当さん渾身の、δ史上最高の一枚を、
こんな風に、いじってしまって、ごめんなさい。


2016年08月02日(Tue)▲ページの先頭へ
あやしうこそものぐるをしけれ







今日のδの女の子たち。
その3枚のベストショット。
こんなことしているなんて、
もう、ただのエロ爺さんですよ。
情けないですな。


やはり紫の系譜か、Lady M



破滅の純情、と歌いながら、
ハインツ坊やの服剥いで、



カオスの絶頂、と叫んで、



faint してしまったM。



綺麗な顔してるのにね。


明日照らすAXIA


夢は君が一人描くんじゃなく
見えない風が届けてくれる



プロトキャラクターは、
あのクローディアさん。



奇跡を呼び覚ませぇー
閉ざされた空へ