Gentle Breeze - 2013


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2013年12月
       

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2013年12月25日(Wed)▲ページの先頭へ
今年は、小さめ

娘のいないクリスマス。
今年はショウタニさんの
小さめのケーキです。



でも、可愛らしいでしょ。


2013年12月22日(Sun)▲ページの先頭へ
オルフェーヴル、ありがとう

オルフェーヴルのファンを公言しながら、
そのラストランを語らないのもどうしたものかと。
そこで、一言、二言、語らせて戴きます。

オルフェーヴルが勝つようにと仕組まれたレース。
そして、彼は伝説になる、という前宣伝。
全く、やる気にならない有馬記念でした。
そのくせ、いざレースが終わってみると、
私は、ぼろぼろと泣いていたのです。
勝利騎手インタビューで、池添君が、
「オルフェーヴルは世界一強い馬です」と言ったとき、
その言葉が、「何で僕に乗らせてくれなかったんだ!」という、
悲痛な叫び声に聞こえたのです。
少なくとも、昨年の凱旋門賞は、池添君なら、
おそらくオルフェーヴルを勝たせていたことでしょう。
勿論、オルフェーヴルは大好きな馬です。
池添君も好きなジョッキーの一人です。
しかし、調教師の池江Jr.は、大嫌いです。
それが、今回、馬券勝負する気になれなかった理由です。

JRAや競馬メディアの思惑通り、
圧勝したオルフェーヴル。
それを見て、他愛もなく感動している愚かな自分。
それがオルフェーヴルのラストラン、
2013年、締めくくりの有馬記念。


独走態勢の直線。


勝負を避けた私の投票。


2013年11月15日(Fri)▲ページの先頭へ
有岡城跡



吉川英治氏の「黒田如水」と司馬遼太郎氏の「播磨灘物語」
この夏に改めて読んでみて、さて、伊丹城ってどこなんだろうと。
調べてみると、何とJR伊丹駅の向いだというではありませんか。
それで、先日、D-Cityに出かけたついでに撮ってみました。
ちょっと、寂しい城跡ですかね。



D-City周辺は、華やかに色づいていましたが。


2013年11月11日(Mon)▲ページの先頭へ
色づくキャンパス





上ヶ原のKGキャンパス。
残念ながら我が母校ではありませんが、
羨ましい限りの美しい大学です。





雨に濡れたG号館中庭の秋。


2013年10月23日(Wed)▲ページの先頭へ
秋雨に濡れたマヌーメイアン



どうです、このピンク。
秋の薔薇は、やはり優しい色合いですよね。


2013年10月03日(Thu)▲ページの先頭へ
プーシキン美術館フランス絵画展へ

旧居留地の市立博物館へ。



上は話題の絵画ですが、
図録からの引用で、
実物とは随分違っています。
去年のフェルメールもそうでしたが、
やはり、実物でないと、ですね。



その中から、上の絵。
ジャン=バティスト・サンテール作、
蝋燭の前の少女(部分)。
静謐な美しさに惹かれました。


わが庭の金木犀、開花



朝の雨に濡れた庭の金木犀。
秋の香りが風に運ばれて部屋の中に。


大作家逝く



先月晦日の公園で写した花写真。
この日、戦後最大の女流作家の訃報が。
静かに瞑目。


2013年09月30日(Mon)▲ページの先頭へ
秋を買いに

秋を見つけに出かけた街。




この街にあるケーキ屋さん。



ひと頃の驚異的な行列はなく、
意外に、すんなりと店内に。
買い求めた、ささやかな秋。



さて、お味は?


2013年09月29日(Sun)▲ページの先頭へ
御近所の中学校の体育大会

組体操です。立てるかな。



立てたかな。




2013年09月18日(Wed)▲ページの先頭へ
愛猫の可愛かった頃

「僕の猫は子猫の頃は、そりゃあ可愛かったよ」
「そう、なら見せてよ」
という話になって、今回、UPしてみました。



昔から御覧下さっている諸兄、諸姉には、
何や、これか、と笑われそうですが、
お出かけしようかという娘のバッグに、
ちゃっかり入っていた時の写真です。



これは、我が家に連れてきて、まだ間もない頃の写真です。
鼠くらいの大きさで、どこか、おどおどしていました。
お気づきかもしれませんが、
微妙にオッドアイだったりして。





でしょ。
でも、彼も、もう11歳。結構な年です。
近頃は、老いを感じされられることも。
とは言え、まだまだ元気ですが。


2013年09月08日(Sun)▲ページの先頭へ
Macross the First を、ようやく知って

息子の本棚にあったマクロス本。
早瀬中尉が表紙のVol.4。
「懐かしい本、持ってるやん。復刻本か」
「ちゃうよ、復た描いてはるんや」
「えっ、何、美樹本さんが、同じマクロスをか」
「せやで。ちょっとちゃうとこもあるけどな」
「いつからや」
「もう、5巻が出てるから、だいぶ前からやで」
「ええーっ、知らなんだなあ」

という訳で、美樹本晴彦氏の手になる
Macross the First の存在を、
先週になって、ようやく知ったのでした。
自分の迂闊さを反省するよりも、
リン・ミンメイに復た会えた喜びに酔いしれています。



Macross the First Vol.1 より



カイフンさん、格好良くなってて、気になりますね。



梅田の阪急32番街では、Vol.5は品切れでした。
今後の展開、実に愉しみです。
やっぱり、マクロスは美樹本さんでなくっちゃね。
頑張って下さい。


2013年09月07日(Sat)▲ページの先頭へ
知らなかった、還っていたミンメイを




2013年08月31日(Sat)▲ページの先頭へ
一瞬の残像、有村架純さん



昨日、大団円を迎えた朝の連ドラ。
そのオマケとも言うべき今朝の放送で、
目を射抜かれた一瞬の映像。

小林麻美さん、浅野ゆう子さん、南野陽子さん。
最近では、北川景子さん、
ちょっとエリアは外れるけれど、
黒田有彩さんに有村架純さん。
美人の宝庫に生まれ育った美人たち。


2013年08月05日(Mon)▲ページの先頭へ
夏休み



先日は夏休みを取って、
鎌倉から横須賀へ。
けど、変な取り合わせの写真ですわな。
格好悪ーう。


2013年07月21日(Sun)▲ページの先頭へ
グランシェリー号、中京2歳Sを制す



外に持ち出した浜中君に、
そや、そいでええ。行ケーッ、追エーッ、
と、TVの前で大絶叫。
聞こえる筈もないのにね。
ヨッシャーァア。
ゴールの瞬間、ガッツポーズですよ。
何の話かというと、先刻行われた、
中京2歳ステークスです。
先週に続いて今週は、
ゲームで馬主になって応援している馬が、
何と特別レースを勝ってしまったのです。
えらいことです。
グランシェリー号、バンザーイ。


2013年07月17日(Wed)▲ページの先頭へ
パガン、それともバガン



朝焼けに浮かぶパガンの寺院。(毎日ウィークリーより)

古い日記を開くように自分のブログを見ていて、
あれっと思ったことが。
それは、ミャンマーの王朝の名前です。
昨年暮れのWeeklyに、
Baganの記事が出ていたのですが、
ゲームではパガン朝となっていました。
えっ、Bagan?Paganじゃなくて。
そこで、世界史の資料集を。
何れもPagan朝となっていました。
キャンパスとキャンバスは別物でしょうが、
パガンとパガンは同一なのでしょうか。
凡そ、どうでもいいことですが、
ちょっと、気になっています。


2013年07月13日(Sat)▲ページの先頭へ
結構嬉しい、ジャリーヴ号の勝利



今年初めて、JRA-VANのペーパー馬主ゲームなるものに参加しました。
そもそも、他人の競走馬を、あたかも自分の馬のごとく登録する
という行為そのものが、どうにも情けないと思い、
到底参加する気になれませんでした。
ところが、まあ、自力で馬主になれる筈もない、
という自分の人生の着地点が見えた今となっては、
せめてゲームで楽しんでもいいだろうと思い直し、
とりあえず、参加してみたのです。
すると、これが、なかなかに楽しい。
先日の新馬戦で惨敗した馬が、
今日の未勝利戦で勝利したのです。
前走は、福島の短距離戦で、圧倒的に不利な外枠スタートでしたから、
敗戦もやむなし、と見ていたのですが、
今日は好枠から強引にハナを奪い、そのまま逃げ切ったのです。
ジャリーヴ号という牝馬です。
この馬、何と75万5千円で購入した、というのですから、
本物の馬主さんも大喜びでしょうね。


2013年06月23日(Sun)▲ページの先頭へ
咲くやこの花高校演劇科の卒業公演に



今日、年少の友人の卒業公演を観に出かけてきました。
舞台挨拶も立派にこなし、
キレのある踊りや豊かな表情も、
たっぷりと堪能させてくれました。
将来、演劇を通して人々に感動を伝える仕事に就けたらいいのに、
と心から願っています。
残念なことに、舞台の撮影はNGでしたので、
代わりに、明るかったLBの写真を。



写ってしまっている御父兄の方、ごめんなさい。

それから、帰りに通ったグランフロントの写真も。
えらいことになってましたわ、人、人、人で。




2013年06月16日(Sun)▲ページの先頭へ
もう夏景色



先週の金曜日に出かけた西宮のガーデンズ。
もう、夏景色ですよね。


2013年06月07日(Fri)▲ページの先頭へ
「地中海にて」を

先日の夕刊で、ジョルジュ・ムスタキ氏の死を知りました。
えっ、今ごろかいな、と言われそうですが。

夏の到来を思わせる今日の日差しに、
笹倉鉄平さんの絵を見ながら、
Georges Moustaki の En Méditerranée を。




2013年06月02日(Sun)▲ページの先頭へ
惜しかったね。(安田記念)



浜中君がハロン手前で、
Cデムーロの外じゃなくて、内に入れていたら、
たぶん、ショウナンマイティーが勝っていたでしょうね。
そういう意味で、とても惜しい競馬でした。

でも、実は、



上のような馬券を追加勝負していたので、
まあ、満足すべき結果だったと言えるでしょう。
昔のように、ノーガードで博打するような歳でもないでしょうから。


祭りの後も。(安田記念)

基本、ダービーで終わり、というのが正しい競馬の愉しみ方かと。
とはいえ、ここ何年かは、終われずに続けています。
今年も、また懲りずに続けようとしています。
後出しは卑怯やろ、とも思い、
今日は買った馬券を先にお知らせします。



安田記念と言えば、
負けるはずがないだろうと思われた、
あのグラスワンダーが
エアジハードなんぞに負けてしまったレース。
やっぱり、紛れがあるんだな、と。
ところで、今年ですが、勝つのは
ロードカナロアかショウナンマイティーだと思います。
両馬とも、調教が物凄かった。
それなら、両方からいけば良いのでしょうが、
博打するなら、やはりどちらかに、ということになりましょう。
で、今回は浜中君の長打に期待してみたいのです。
さて、結果はどうでしょう。
まあ、恥を晒して終わりでしょうが。


2013年05月27日(Mon)▲ページの先頭へ
ダービー顛末記

ダービーどないやったん?、と上の娘からメールが。
やかましわい、と思って無視しました。
今年のダービーほど、自分が情けないと思った年はありません。
自分が勝つだろうと思っていた馬が勝ち、
勝たせてやりたい馬が二着になったのです。
それなら、いいではないかと思うべきでしょう。
しかし、です。
私は、先週初に下の馬券で大勝負しようと思っていたのです。
それなのに、人の意見に惑わされてしまいました。
週の後半で、Gチャンネルの特番を見てしまったのです。
その番組で、ラフィアンの岡田繁幸さんが、
ロゴタイプを世界で通用する第一級の馬だ、と言い切ったのです。
距離が持たない筈がない、
ダービーを勝つのは、ほぼ間違いないだろうと。
大嫌いな元NHKアナウンサーの筋肉野郎とか、
胡散臭い予備校の調子こいた講師が言うのなら、
馬鹿ガキが何ぬかす、で済むのですが、
何せ、そう言ったのが、あの岡田さんです。
正直、気持ちが揺らいでしまいました。
そして、自信を持っていた筈の勝負を見送ってしまいました。
折角、本店に入れたお金も、ほぼ手つかずに残っています。





ああ、悔しい。
そうしたら、下の娘が、取ったんやったらええやん、
何欲深いこと言うとんの、ですって。
そりゃあ、そうですよね。


2013年05月23日(Thu)▲ページの先頭へ
わが庭の薔薇、全開花



二日前に咲いた衣通姫(そどおりひめ)。



シャトー・ミルティーユも。


2013年05月20日(Mon)▲ページの先頭へ
今朝のユトリロ



Château des Imbergères à Sceaux


雨に濡れた今朝の薔薇



ディオラマの花弁↑



ドフト・ボルケの花弁↑


2013年05月18日(Sat)▲ページの先頭へ
黒田有彩さん、やっぱり、いいなあ



この表情、いいですよねえ。




こんなふうに追いかけているというのは、
気持ちの悪いタク親爺でしかないですよ。
いいかげんに、しなはれや。
はい、けど可愛いなあ。


猫の背中と薔薇



花開いたシャトー・ミルティーユを写そうとしたら、
その下に入り込んできた猫。
訳の解らん写真になってしもたやん。

あ、それから、先日、シャトー・ミルティーユの蕾だと
言った写真は間違いで、「そどおりひめ」の蕾でした。
その「そどおりひめ」は、まだ開花していません。


今夕のディオラマ




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