Gentle Breeze - 2012/04


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2012年04月30日(Mon)▲ページの先頭へ
哭くなオルフェーヴル

改めて、サラブレッドの繊細さを思い知らされた天皇賞でした。
昨日は、馬券を買って、テレビ観戦。
「うわぁ、池添ガチガチやんか」
「えっ、メンコの下にメンコ。メンコ付けてレースすんの?」
前走の逸走が、よほど応えていたんですね。
調教師のコメントにも、それは表れていたようです。
たぶん、池添君の頭の中では、
「逸走させてはならない」という思いが、
大半を占めていたのではないでしょうか。
「いかに、勝たせるか」という思いよりも、
「いかに、まっすぐ走らせるか」という思いが、
勝っていたのでしょう。
メンコの装着も、そういう意思の表れだったのでしょう。
そして、レース。
バックストレッチで絶叫ですよ、テレビに向かって。
「ボケ、行かんかい、池添。アホ、何ビビってんねん」
(うわっ、ガラ悪ぅ)
この時点で、敗戦が確定。
唖然とするレース。

哭くな、オルフェーヴル。
悪いのは、君じゃない。
悪いのは、君に人気を負わせた、僕たちファン。
それにビビって、君を行かせなかったジョッキー。
君に僕らの声援が届かないように、
わざわざメンコをかけ、
後方からのレースを指示したであろう調教師。
悪いのは、君じゃない。
哭くな、オルフェーヴル。


2012年04月29日(Sun)▲ページの先頭へ
オルフェーヴル日和

なんとも爽快な今朝の青空。
時、まさに春。空は快晴。
オルフェーヴル日和。


2012年04月20日(Fri)▲ページの先頭へ
桜三昧2012(その4)

2012年、造幣局、桜の通り抜け
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2012年04月18日(Wed)▲ページの先頭へ
もう鯉のぼりが





猪名川に渡る鯉のぼりを見つけました。


2012年04月17日(Tue)▲ページの先頭へ
皐月賞予想顛末記

馬ッ鹿だなあ、と思う。
誰のことかって。
勿論、私のことです。
「強い馬が勝つレースを期待する」ってな事を
何様か知らないけど偉そうに書いて、
揚句に買ったのがコレですよ。
情けないったらありゃしない。



私が学生だった頃の大昔、
水道筋の安い寿司屋に、
ヒモ買い専門の親爺がいました。
今のガーデンズが西宮球場で、
そこが、ときどき競輪場になる、
という時代の話です。
競馬が連複の時代ですから、
ヒモ買いなんていうのは、競輪での話です。
しかし、これが、よく当たっていた。
そういう、格好いい親爺の話が、
どこか、頭の隅に残っていたんでしょうね。
最強馬をヒモにして流す。
すると、意外においしい配当にありつける。
そういうヒモ買いの基本を忘れて、
自分が勝つだろうと思った馬を頭にしてしまった。
これじゃあ、下手糞もいいところです。
まあ、死ぬまでこんな馬鹿を続けているんでしょうな。


2012年04月15日(Sun)▲ページの先頭へ
桜三昧2012(その3)






皐月賞ですね

皐月賞。
強い馬が勝てるレースになるといいですね。
皐月賞は、しばしば強い馬が負けるレースですから。
十年前を思い出して御覧なさい、ですよ。
無敗のモノポライザーをゴッチーが乗り潰し、
ド下手コーシローがローマンエンパイアで惨敗。
四位すら、追い出しのタイミングを間違えて、
あのタニノギムレットが、やっと三着というレース。
その後、鳴かず飛ばずの三流馬が一・二着。
考えられないレースでしたでしょ。
私は、現場に出かけて、真っ青に。
最終の「のぞみ」で、すごすご帰阪という、
まことに情けない一日でした。

まあ、今日のレースがそうならないようにと願うのみです。


2012年04月14日(Sat)▲ページの先頭へ
桜三昧2012(その2)




2012年04月13日(Fri)▲ページの先頭へ
桜三昧2012(その1)

今年も北夙川へ。
春らしく晴れた休日。
池のある公園の遊歩道。
蝶のようにひらひらと歩く小型犬。
北夙川は犬までもが優雅でした。

画像の上をクリックすると、画像が入れ替わります。
どうぞ、お楽しみください。

北夙川の桜。(↓クリックして下さい)