Gentle Breeze - 2011


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2011年12月31日(Sat)▲ページの先頭へ
マルセルの終わり方にがっかり

えっ、これで了!?
何という尻切れとんぼ。
最低やで。
言いたいことは山ほどあります。
それを我慢して読んでいたのは、
あっと驚く結末を期待していたからに他なりません。

情けないなあ、ほんま。
オリオは何やったんや。
イタリア人風のカタカナは何やったんや。
京都弁、話せへん京男は何やったんや。
それが、ただの恋人かいな、しょうもな。
せめて最後に花子を殺すんと、ちゃうんかいな。

その花子です。
ヒロインの母親、物語の最重要人物の名前が、
山田花子。
どういう意図で「山田花子」なのでしょう。
何というネーミングセンス。
私には理解できません。

毒を吐かないつもりで続けてきたブログですが、
今年の最後に、つい毒を吐いてしまいました。
申し訳ありません。


2011年12月27日(Tue)▲ページの先頭へ
金色に輝いたオルフェーヴル

有馬記念当日、私は馬券を買う前に映画を観ました。
その映画の中で、女の子が言ったのです。
「馬が好き」
男の子が尋ねます。
「どうして」
女の子は答えます。
「たてがみが綺麗だから」
ひょっとしたら、もう少し違う台詞だったかもしれません。
ともあれ、このとき私が思ったのは、
オルフェーヴルの金色に輝くたてがみでした。
映画を観終えて、元町の場外に、
私はオルフェーヴルの単勝を買いに行きました。

アレクサンドロス大王が求めて已まなかったという金色の馬。
アハルテケだとも言われ、汗血馬だとも言われています。
しかし、大王は、その馬を手に入れることができませんでした。
彼は、生まれてくるべき時代と場所を間違えたのです。
その馬は、今、この国にいるのですから。

その瞬間、その馬の体は金色に輝いていました。


美しい金栗毛が輝いた瞬間です。



2011年12月25日(Sun)▲ページの先頭へ
12月25日、神戸へ



今日は、女房殿と元町へ。
クリスマスに映画鑑賞です。
今年は何とか入院せずに済みました。
その御褒美に、というのは口実。
実は、オルフェーヴルの単を買いに。
そして、大丸の地下へ。
何と、ショウタニさんが。
今年は、富松町の閉鎖に続いて、
「つかしん」からも撤退。
がっかりしていたのに、ここですか。
で、すっかり喜んで、買ったケーキがこれ。



見た目だけじゃなくて、
むっちゃ美味しかったですよ。
それから、この写真。



神戸の叔母の自慢です。
孫の描いたイラストが、旗になったと。
まあ、気持ちは解りますけど。


2011年12月22日(Thu)▲ページの先頭へ
マルセルの作家さんに

今日(22日)のように終わってくれれば、
明日の朝刊が愉しみになります。
毎日が、こうだと良かったのに、
そんな日は殆どなくて、とても残念でした。
毎日が、わくわくの連続であれば、
単行本になったときにも、
一気に読み進める、素晴らしい作品になる
と思うのですが、如何でしょうか。

お前は何様やねん、って?
はい、ただの読者です。


2011年12月13日(Tue)▲ページの先頭へ
深夜食堂 ― 東風吹かば

先週の深夜食堂。
久々の前田亜季ちゃん。
私にとっては「光抱く友よ」以来でしょうか。
しかし、あの時は、光抱く友である加藤夏希さんの方が気になって。
ところで、実は、今回も、なのです。
私が気になって仕方なかったのは、亜季ちゃんの姉さん役の女優さん。
どこかで見たはずなのに、誰だったか全く思い出せないのです。
とうとう、ネットで調べてしまいました。
東風真智子さん。後ろから読んでもコチマチコ。
誰ですか。聞き覚えない名前です。
そりゃあ、解らない筈ですよ。
真中瞳さんじゃないですか。
ニュースステーション以来ですよ。

へえ、女優さんしてたんだ。
頑張って下さいね。


2011年12月05日(Mon)▲ページの先頭へ
噂の色づく街




2011年12月01日(Thu)▲ページの先頭へ
御近所の秋景色






庭の紅葉のグラデーション




2011年11月11日(Fri)▲ページの先頭へ
どうして今ごろ



どうして、今ごろ、この女性なのかと。
実は、AQUOSで焼いたDVDは、他の媒体で使えない、
という話を長らく信じていまして、
ファイナライズという手法を知ったのが最近なのです。
「だって、解説に書いてあるでしよ」って。
それは確かにそうなのですが、
単に私が愚かだったということなのです。
それで、随分前の、テレビドラマから、
その美しさに見とれてしまった映像を。


2011年11月08日(Tue)▲ページの先頭へ
赤くなっています






2011年11月05日(Sat)▲ページの先頭へ
夢だと解っている夢

駅の階段で、突然、脚が攣って
転びそうになり、
「なんぼ夢でも、危ないやないか」
と叫んだ夢をみました。


美人に自動フォーカスする視線

二三日前のマルセルに気の利いた台詞があったのを
覚えていたつもりなのですが、
今朝になって、すっかり忘れてしまっているのに気付き、
改めて確認しました。

水曜日のマルセルから、
「男性の視線は、美人に自動フォーカスする
ように設定されてる」


ノックする猫



これは昨日の朝の写真です。
秋の薔薇は花弁の質感や色合いが、どことなく優しい、
と思いながら写真を撮っていたところ、
例のごとく、猫がやってきたのです。

ところで、この猫、先日、部屋の戸をノックしたのです。
体を横に傾けて、前足で引き戸を開けるのは知っていました。
開かないときは、その前足で、二三回、戸をガリガリやります。
しかし、部屋の入口の戸は、ノブ式ですから、
開けて欲しいときは、たいてい体当たりしていました。
数日前の夜中のことです。
私が一人飲んでいると、トントンと部屋を二回
ノックする音がしたのです。
女房殿が夜中に目を覚まして降りてきたとしても、
ノックすることなどありませんし、
ましてや、息子や娘がノックするなんてあり得ません。
開けてみると、何と猫でした。
おそらく、二回、前足で開けようとしたのだと思います。
それが、深夜だったので、明らかなノック音に聞こえたのでしょう。
でも、なんか嬉しくなってきたのです。
猫にチーズをやって、また一杯。
カティーの瓶が、空になってしまった夜でした。


2011年10月25日(Tue)▲ページの先頭へ
新、お守り馬券

かつて、ディープインパクトの単勝100円馬券が
お守り馬券として、もてはやされたことがありました。
新たに三冠馬が誕生した以上、これからは、
オルフェーヴルの三冠達成記念100円馬券が、
お守り馬券としての効能を発揮するかもしれません。




2011年10月24日(Mon)▲ページの先頭へ
史上初、栗毛三冠馬誕生



史上初の栗毛三冠馬誕生の瞬間。
素人写真のピンボケで申し訳ありません。



明るい雰囲気のパドック。
ちょっと気になる赤黒タイツの女性も。



パドックでのオルフェーヴル。



四角回って、既に先頭に立ってしまったオルフェーヴル。



凱旋したオルフェーヴル。

どうしても、この目で、その瞬間を見たくて、
とうとう出かけてしまいました。
生きているうちには、二度と見ることもないであろう、
自分が思い入れた競走馬の
三冠達成の瞬間でした。


2011年10月23日(Sun)▲ページの先頭へ
菊花賞当日の朝に

1964年(昭和39年)の歴史的事柄は?と尋ねられれば、
普通は、東京オリンピックが開催され、
それに合わせて、東海道新幹線が開通した年だ、と答えるでしょう。
競馬好きなら、シンザンが三冠馬になった年、と答えるかもしれません。
この年は、新潟大地震が起きた年でもあるのですが、
「ああ、そうだったっけ。それも39年のことだったか」
と、なるかもしれません。

ところで、2011年(平成23年)が、どんな年だったかと尋ねられれば、
真っ先に3月11日の大震災が語られることでしょう。
次いで「なでしこジャパン」の快挙でしょうか。
昭和39年、私たちは「東洋の魔女」の活躍に歓喜しました。
一方、あの大惨事が起きた翌日の、
九州新幹線の開業は、あまり語られないかもしれません。

歴史は繰り返す、と言われますが、
今の時代や年代と、ある特定の時代や年代との類似性を
時に、見出して語ることがあります。
私は、今年と昭和39に、かなりの類似性を感じています。
もしも、今年、三冠馬が誕生するようなら、
その類似性は、一層鮮明になることでしょう。

かつてない、美しい栗毛馬による三冠達成の瞬間を、
できれば、この目で見てみたいと思っています。


2011年10月11日(Tue)▲ページの先頭へ
やっぱり印象派ですね

ワシントン・ナショナル・ギャラリー展より
-
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上のボタンをクリックすると、画像が入れ替わります


2011年10月10日(Mon)▲ページの先頭へ
この秋の収穫物



わが庭の芋の葉と、その収穫物。
どうです、この大きさ。
収穫初日は大学芋に。
二日目はクリームシチューに。
さて、今日は何にしましょうか。


栗食めば

能勢の地に美味い名物二つあり
秋の銀寄せ冬のあらごし


今年作った銀寄せの渋皮煮。


2011年10月09日(Sun)▲ページの先頭へ
史上初の栗毛三冠馬の誕生は成るか−サッカーボーイの死を悼んで

4日のルドルフ大往生の報に次ぎ、
7日、サッカーボーイ逝くの報。



今月最大の注目は、
史上初の栗毛三冠馬の誕生が成るか否かです。
そのオルフェーヴルの父方の祖母、
ゴールデンサッシュの三歳上の兄が
かのサッカーボーイ。
尾花栃栗毛の美しい馬でした。(写真右)
阪神三歳Sをレコードで駆けて以来、
私は彼のクラシック制覇を信じていましたが、
鞍上に人を得ず、とうとう実現しませんでした。

鞍上に人を得ず、というのなら、
その後に現れた美しい栗毛馬サイレンススズカも。
今日は、その彼、サイレンススズカが
最高のパフォーマンスを見せた毎日王冠が行われます。

私が物心ついた頃、栗毛の超特急といえばコダマ。
そのコダマも三冠馬には、なれませんでした。
ところで、コダマと同世代の馬に、
地方からやってきたタカマガハラという馬がいました。
子どもの目に焼き付いた、その尾花栗毛の美しさ。
私が半世紀以上も競馬を続けている理由のひとつです。

次に現れた三冠候補がメイズイ。
単走でレコードへの挑戦かと言われた菊花賞。
四コーナーで、まさかの失速。
三冠は、その翌年、シンザンによって達成されましたが、
その後、ミスターシービーが現れるまで、
三冠馬は長年現れませんでした。
写真左は、その翌年の三冠馬ルドルフとの三冠馬対決と、
もてはやされた春の天皇賞でのルドルフの走りです。
余談ですが、私はシービーの鞍上が信頼できず、
別馬券を買いました。
結果は御存じの通りです。

さて、栗毛の三冠馬の話です。
タニノムーティエは喉鳴りで無理だろうと言われていましたから、
その敗戦もやむを得ないことでしょうが、
ミホノブルボンの敗戦は、やはり意外でした。
以来、栗毛の三冠馬の誕生は、
その機会すらありませんでした。
メイズイもミホノブルボンも、
大いに期待されながら達成できませんでした。
彼らに共通するのは稀代の逃げ馬であった点です。
その点、今年とは、事情が異なります。
今年こそ、栗毛の三冠馬が誕生しないかと、
今から期待してやまない次第です。


2011年09月09日(Fri)▲ページの先頭へ
マルセル(marcelle)を語るU 瀬川謙吉の手紙

Marcelle 244







何とか挫けずに読み続けてきたマルセル。
ようやく、「目覚むる心地こそすれ」というシーンに。
後で、読み返さずにはいられないと思われる手紙。
UPしてしまえば便利かと。
もしかしたら、叱られる行為かもしれませんが。


2011年08月04日(Thu)▲ページの先頭へ
人工島の夏、六甲アイランドにて




2011年08月02日(Tue)▲ページの先頭へ
今朝の猫と赤薔薇


今、また咲いたドフトヴォルケ、芳香の薔薇。


寄ってきた猫。
葉を猫に食べられないようにした結果、
久しぶりに咲いてくれた薔薇です。


2011年07月14日(Thu)▲ページの先頭へ
夏の来たりて

夏になると出かけたくなる街があります。
その街の人工島の明るいレストラン。
窓辺から見えた海。



夏の到来を実感。


2011年07月11日(Mon)▲ページの先頭へ
意外や意外

昨日は女房殿の誕生日。
何を食べたいかと尋ねると、
回転寿司がいいという。
そこで、息子と二人、Netで探し、
出かけられる範囲で、
最も美味しいと思われる店へ。
山を越え、山を越え、また山を越え、
阿武山の麓まで一気に。
そして、お目当ての店へ。
驚きました。
本当に美味しくて、しかも安い。
サイドメニューの鮎の塩焼き。
水揚げ鮃に、水揚げ魬。
炙り煮穴子に、炙り貝柱。
おすすめのノドグロに、中トロも。
実に美味くて、大満足でした。
しかし、どうして、あんな所に、
あんなに美味しいお店があるのかは、
納得できませんでした。
まさに、意外や意外のお店でした。


2011年06月29日(Wed)▲ページの先頭へ
プティ・プランス第二弾



プティ・プランス、シェフロールの第二弾は、
「さっくり」
あんまりなネーミングですが、味は抜群。
美味しく、いただきました。


2011年06月10日(Fri)▲ページの先頭へ
シャトー・ミルティーユ




2011年06月09日(Thu)▲ページの先頭へ
舟木町プティプランスへ



マキノスペシャルではありません。
茨木舟木町、Petit Princeのシェフロール。
以前に戴き物をしたこともあったお店。
一度、訪ねてみたいと思っていましたが、
ようやくに念願を果たしました。
久しぶりに美味しいケーキを戴きました。
ケーキ屋さんはムシュマだけではない、
ということでしょう。


2011年05月30日(Mon)▲ページの先頭へ
オルフェーヴルのダービー

美しい栗毛を泥んこにして飛んできたオルフェーヴル(Orfèvre=金細工師)。


≪Gallopより≫

ゴールして手を上げる池添騎手。


≪Gチャンより≫

皐月賞で得た資金で購入した記念馬券。



いいダービーでした。


2011年05月28日(Sat)▲ページの先頭へ
パイレーツ後遺症

公開初日に観てきた娘に後れること三日。
女房殿を説得して、ようやく観てきた
パイレーツの第四作、On Stranger Tides。


その後遺症でしょうか、若くて美しい女性が、
みんな人魚に見えてしまいます。
TVCMに登場する北川景子さんや、
吉高由里子さんは、もう完全に人魚です。
街をゆく長い髪のほっそりとした女性の後ろ姿も、
いつの間にか人魚になってしまうのです。
夜な夜な海の中で、どんな男を食べているのでしょうかと、
あらぬ妄想も。

えっ、太った女性ですか?
そりゃあ、残念ながら、ジュゴンです。


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