Gentle Breeze - 2008


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2008年12月
 
     

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2008年12月24日(Wed)▲ページの先頭へ
今年のクリスマスケーキ



今年のクリスマスケーキは、
ムッシュマキノのイチゴのタルト。
見た目、美味しさ、文句なし。


2008年12月23日(Tue)▲ページの先頭へ
娘の作ったロールケーキ、2008



娘「どう、小山ロールに勝ったやろ」
私「そやな、ナカタには勝ったかもな」
娘「ええーっ、先生、ムシュマにいてはってんで」
私、ただの親バカですが、まあ、いける味でした。


2008年12月21日(Sun)▲ページの先頭へ
微銭を賭して小利を得る




2008年11月17日(Mon)▲ページの先頭へ
爽やかな外れ馬券



昨日のE杯、スタート直後に落馬した武騎手。



先頭でゴールしたポルトフィーノ号。



私の買った、爽やかな外れ馬券。


2008年11月09日(Sun)▲ページの先頭へ
他所の街(3)

色づく街、2008




2008年11月04日(Tue)▲ページの先頭へ
園田でG1、そりゃ行かな。



昨日は、このレースを観に園田へ。



まずは、園田の名物を。
御存知の方も多いB級グルメの逸品。




お待たせ。本日の主役の登場です。
何と日本ダービーに出た馬たちです。
それが、園田に来るというのですから、
競馬も随分変わったものです。



そして、歴史的な大観衆。




私は、ずるい馬券を買って、楽しく観戦させて貰いました。


娘の通う高校の運動会






2008年11月03日(Mon)▲ページの先頭へ
ジョン・ウーのレッド・クリフにがっかり

講談社が吉川英治の三国志を、
全集の一部として復刻したのが、およそ30年前。
正確には、29年前。
当時、横山光輝氏の漫画も好調で、
三国志ブームの下地は十分に出来ていたように思います。
そして、PC時代の到来と共に、
登場したのが光栄の三国志ゲーム。
「何だ、この程度のシステムだったのか」
と、からくりが解ったのは、随分後のこと。
その後、次々に真新しい要素を取り入れて、
三国志ゲームが進化していったのは周知の通り。
しかし、コーエーも、流石に、限界を感じたのか、
ちょっとびっくりの、無双への転換。
こんなマネキンアクションのどこがいいのか、
と言いつつ遊んだ自分が恥ずかしい。

ところで、昨日見たレッド・クリフ。
お約束通り、宣伝に騙された自分が情けない。
John Woo の Imagination は、
あのマネキンゲームの三国無双すら、超えられないのか
と、とてもがっかりしました。
八卦の陣のシーンなど、
「これじゃあ、娘の高校の運動会と大差ないじゃないか」と。

吉川英治、横山光輝、コーエー三国志と流れていった、
日本の多くの三国志ファンには、
到底、満足のいく作品ではない、と言えましょう。


秋の天皇賞ゴール




大接戦のレコード決着。
凄いレースでしたね。



↑街に出たついでの買い物。
好きな馬が勝った事よりも、
ブーケの娘の強さに驚かされました。


2008年10月29日(Wed)▲ページの先頭へ
他所の街(2)、よその家






秋空―他所の街の公園で





2008年10月21日(Tue)▲ページの先頭へ
嗚呼、阪神タイガース



今朝のサンスポ一面の写真。

そやから、阪神ファンは辞められへん。


2008年10月17日(Fri)▲ページの先頭へ
栗の渋皮煮―うまくできました。



栗の渋皮煮に挑戦してみました。
上の写真は、その完成品です。
大成功というべきでしょう。



写真左は妻の知人から戴いた銀寄(ぎんよせ)。
右は500g180円で買い求めた、ただの栗。
さて、同じようにやってみて、どう違うのか。
これが今回のテーマでした。



写真は渋皮状態にしたところ。

手間隙かけて作った結果、
やはり、銀寄は、甘いし柔らかい。
確かに全然違う栗です。
こればかりは、食べてみないと解りません。

今朝、入院中の妻に届けてきました。
「美味しい」といって、
大きな銀寄をほおばる妻の姿を見ながら、
私は、悲しい幸せに浸っておりました。


2008年10月06日(Mon)▲ページの先頭へ
ザルカヴァの凱旋門賞

何だ、この馬は。
これが、三歳牝馬か。
日本からの挑戦馬と並んだとき、
その歴然とした違いに驚かされました。



プリプリとした筋肉の塊。
サラブレッドというよりは、
寧ろ、ハンターのような身体つき。

そして、2008年の凱旋門を制したのは、
やはり、ZARKAVA。彼女でした。





しかし、流石にLongchampですね。
ZARKAVAの隣の糟毛馬とその騎乗者の
何と優美な映像であったことでしょう。


2008年09月28日(Sun)▲ページの先頭へ
秋の棚田




山路行く棚田紅さす彼岸花


おんぶバッタ



わが庭にて


2008年09月19日(Fri)▲ページの先頭へ
射手座午後9時Don't be late!(24話より)



妄想のGALAXY



滑り落ちたらPOISON SEA



射手座午後9時ドンビーレート
それで、Sagittarius 1 というわけですか




可愛いシェリルは大歓迎(6)

覚えておきなさい。
こんな、いい女、めったにいないんだからね。



マオ・ノームの孫娘だったんだ。


2008年09月14日(Sun)▲ページの先頭へ
可愛いシェリルは大歓迎(5)



こういうの、ずっと夢だったの(23話より)




可愛いシェリルは大歓迎(4)



私に勇気をちょうだい(22話より)




パコ



娘曰く
「ずるいわ、可愛すぎるやろ」


秋の入り口で

西国二十二番札所の門前を
私は妻の手を曳いて歩いていました
もうアキアカネが飛んでいました
前日に「蕎麦を食いに行くぞ」と言ったら
妻の頭の中は蕎麦だけになっていました

高いんじゃない?
あなた大丈夫?お金あるの?
今朝は何だか調子悪いわ。
私、食べられるかなあ。

庄屋さんの蔵の内装だけをいじったお店
確かに、広辞苑には、
蕎麦=蕎麦切りのこと、と出ていました
そこまでこだわった店ならばと

美味しかったなあ
鴨汁蕎麦切り
妻は何のことありません
ぺろりと平らげ、ぜんざいまでも

大切なものを見失って
大切な人を台無しにして
それでも
ささやかな幸せを感じる
秋の初めの昼下がりでした


2008年08月16日(Sat)▲ページの先頭へ
可愛いシェリルは大歓迎(3)



先週、先々週のEndingは良かったのに・・・。
先週、今週と続いたOpeningもいいと思いますよ。
前のよりは、ずっと。
今週のEnding、三角関係の絵ですが、
その中の一枚だけ、シェリルが可愛く描けていました。

言ってるでしょ、ヒロインは可愛く描いて下さいね、って。


次回20話に高まる期待

「ボビー、このクォーターが、
なぜ400m級でありながら、
マクロスの名を冠されているのか。
いや、マクロスでありながら、
なぜこのサイズなのかを、思い知らせてやれ」




(VEOHの英訳つきですが)
懐かしい第7話のシーンです。
このあとに流れたのが、あの名曲です。

先日、T市内の某レンタルCDショップへ入ったら、
何と、Infinityが、かかっているではありませんか。
思わず、口ずさんでしまいましたよ。
「♪消えーることーのない希望が、この手ぇーにあるからー」
Triangularの次は、Diamond Crevasseだというのでしょ。
最終回はInfinityであって欲しいなあ。

慶応高校は負けても、河森は負けるな。


2008年08月01日(Fri)▲ページの先頭へ
進化するマクロスF

なるほどマクロスは進化していますね。
16話のエンディングに続いて、
17話ではオープニングも変えちゃった。
基本ロイ・フォッカーのオズマ・リー。
やっぱり殺さないといられないのか、と思わせといて
ねっ。
ところで、熱気バサラか尾崎豊か。
ロックだねぇ、ってかい。
シェリルでも浜崎でもいいけれど、
バジュラでもエヴァでもいいけれど、
本当に、マクロス・F独自の世界って、ないのかなぁ。
まあ、脱皮しても、前の形はとどめている、
というわけですかね。


バジュラって何

「恐ろしいなぁ。ゴジラ級やなぁ」
「何言うてんねん。今はバジュラやぞ」
「バジュラって、何」
「バジュラ知らんのんかいな、あかんがな」
「知らんわ、そんなん」
「マクロス・フロンティア見てないんか」
「何や、また真夜中の漫画の話かいな」

赤バジュラ


青バジュラ


やっぱり、ゴジラもどきかいな


脱皮した金色のバジュラ(Vajura)

近づくバジュラ (キングギドラか)


金色バジュラの顔 (オウムかインコ)


遠ざかるパジュラ (甲殻類か)



2008年07月25日(Fri)▲ページの先頭へ
モニカ嬢の横顔、いいなぁ

夕べ(今朝)のマクロスF。
Endingに目を惹かれました。




それと、モニカ嬢の横顔。良かったなぁ。




2008年07月22日(Tue)▲ページの先頭へ
あなたに出会い、さかな焼いて

車を走らせながら、聞くのは娘フロ。
お気に入りは23番、24番。
その24番、ending theme song、Diamond Crevasse。
ところが、繰り返される歌詞の部分が、
どういう訳か、
「あなたに出会い、魚焼いて、私噛まれて」
と聞こえてしまうのです。
「Star 輝いて、あたしが生まれて」が正解なのですが。

夏の暑さの所為でしょうか。


2008年07月12日(Sat)▲ページの先頭へ
マクフロ雑想

やっぱり、赤い彗星ですよ。
ブレラ兄ちゃん-ランカちゃん=キャスバル兄さん-セイラさん
ねっ。

で、ここまでくると、結局、フロンティアを見るために、
マクロス・ゼロを見せられてしまう訳です。
あんな、おもちゃ漫画(プラモアニメ)の駄作をですよ。

河森さんは重要な点を認識されていない。
アニメはアニメであるから、感情移入できるのですよ。
その中に、プラモデルが出てくれば、その途端、
見ている者は現実世界に引き戻されてしまいます。
瞬時に白けてしまって場面が台無しになる。
バンダイだって、しっかり理解しておかないと、
流石、文化の谷間の静岡県!
とか言われて馬鹿にされますよ。
13話では、或いは意図的な、
台詞の聞き取りにくさに苛立ち、
14話では、やはりプラモの登場に、
がっかりしました。

さて、そのゼロを見せられた上での想像です。

シェリルはサラ・ノームの子。
パパは工藤シン。
ブレラもランカもマオ・ノームが絡んだ
鳥の人の血をひく子どもたち。

戦争で半死のブレラをサイボーグとして
生き返らせたのがグレイス。
グレイス≒アリエス。おぉう、韻を踏んでますなぁ。
グレイスはシェリルとも深く関わっていますから、
アリエスの流れを汲む人物ということでしょうか。

どれぐらい的外れな想像かは、後の笑い話ということで。


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